有限会社カンダ技工(鳥取県米子市)は 産学官共同研究で開発した新技術により魚種ウロコから海洋性コラーゲンを製造しています。海洋性コラーゲンはさまざまな用途に利用されます。商品化しやすいのも海洋性コラーゲンペプチドの特徴のひとつです。

有限会社カンダ技工は鳥取県米子市で海洋性コラーゲン製造、食品機械製造を行っています。

平成21年度

1970年1月1日

平成21年度のプレスリリースのご案内です。

 

都市エリア産学官連携促進事業、最終年度の研究成果。

平成21年2月25日 日本海新聞にて掲載。

米子・境港エリアの特性である水産資源を素材に、大学の知恵を生かしながら、新事業の創出と地域経済の活性化を目的とした「都市エリア産学官連携促進事業」が本年で終了。県をはじめ、鳥取大学や同エリアの企業が連携を図りながら、生活習慣病予防などの健康増進を目指し、3年間にわたって構築した研究成果と、関係者の期待の声が紹介されました。

2010年7月15日

健康食品セールス。関西企業と商談会。

平成21年2月12日 日本海新聞にて掲載。

鳥取など6県の企業が健康食品や機能性素材を展示する商談会「天下の台所復活書」が大阪で開かれ、関西での販路拡大を目指して独自の商品や技術を売り込みました。

2010年7月15日

平成21年5月28日 日本海新聞にて掲載

カンダ技工は鳥取大学・阿蘇くんわの里と連携し馬油化粧品「くんわオイル」を開発。

2010年7月15日
その他のプレスリリース